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体がだるい病気、いびきに注意、無呼吸症候群の脳梗塞、心筋梗塞 [体がだるい病気、いびきに注意、無呼吸症候群の脳梗]

体がだるい……その陰に思わぬ重病が?


日常生活の中で体がだるいと感じることは多々あります。


毎回、気にしていたら、きりがないかも知れません。


 


しかし、病気の中には、体のだるさが症状として現れるものがいくつもあります。


しかも、その中には、命に関わるような病気も含まれています。


 


ですから、「放っておいたら回復するだろう」と軽く見過ぎるのは禁物です。


体のだるさの陰には思わぬ重病が隠れている可能性があるのです。


 


体がだるいのは、いびきのせい?


体がだるいと感じるケースの中には、いびきと密接な関係がある病気が含まれています。


その病気とは、睡眠時無呼吸症候群です。


病名の英語の頭文字をとって、SASと呼ばれることもあります。


 


テレビなどで取り上げられることが多い病気ですので、「名前は聞いたことがある」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。


 


睡眠時無呼吸症候群は、その名の通り、睡眠中に無呼吸の状態になる病気です。

(※厳密には無呼吸だけでなく、低呼吸も含まれます。全く呼吸がなくなる場合もあれば、通常よりもずっと少ない量の呼吸しか出来なくなる場合もある、ということです)


無呼吸の状態になる原因は、睡眠中の舌の位置です。


 


正常な状態ですと、呼吸の際に空気が通る道を開けておくようになっているのですが、睡眠時無呼吸症候群の場合には、舌が通常の位置よりも奥に引っ込んでしまい、空気の通り道をふさいでしまうのです。


空気の通り道がふさがれてしまうのですから、呼吸がしばしば中断するようになります。


そうなりますと、睡眠中にきちんと回復することができません。


 


 


つづきはコチラ

 


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